ドッグサロン ココナッツ

ごあいさつ

ごあいさつ

初めまして。ホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。
ドッグサロンココナッツ オーナーの宮武です。

私は25歳まで全く違う仕事をしていましたが、小さいころからの夢である「動物関係の仕事がしたい」という思いから、一念発起して大分の専門学校に入学しました。
専門学校では看護科に入り、JKCのトリマーの資格と動物看護士の資格を取得することができました。
卒業後は宮崎市内の動物病院に3年間勤務し、様々な治療で訪れる動物たちと触れ合い、またトリミングはかなりの数を経験することができたので、たくさんの知識とトリマーとしての技術も向上しました。

2008年10月1日に実家の倉庫を改築して小さなお店をオープンし、2017年12月に現在のさくら南公園の南側に移転いたしました。
グッズやフード・おやつ類も置いてありますので、お気軽にのぞいてくださいね。

動物たちも長生きできる良い時代になりました。看板犬のココも15歳になり、いろいろと体に変化が出てきましたが、シニアのワンちゃん達が元気に素敵なシニアライフを送れるようにサポートできるお店を目指しています。
皆さまのご来店お待ちしております。


看板犬ココと梅

M.ダックスの「ココ」は、2003年5月9日生まれの女の子です。

大分の専門学校に通っているときに元々飼っていた犬「ナッツ」の相棒として、うちの子になりました。
2匹合わせて「ココナッツ」お店の名前の由来です。

現在はココの子供の1匹が2代目ナッツとして、初代ナッツの分も元気に走り回っています。

そして2代目ナッツがラブちゃんという奥さんをもらい、4匹の赤ちゃんを産みました。
そのうちの一匹「梅ちゃん」が新しくうちの子に。すくすく育って骨格のしっかりした男前の女の子に育ってます。

ココは15歳になり足腰が弱って歩みが遅くなりましたが、天気の良い日は夕方さくら南公園を二匹でよく散歩しています。
見かけたらぜひ声を掛けてくださいね。